どの子も育つ、育て方ひとつ
本年では「どの子も育つ、育て方ひとつ」の考え方のもと、下記保育目標を持って日々の保育にあたっております。
- 1.十分に指導のゆきとどいた環境の中で、健康・安全など日常生活に必要な基本的な習慣や態度を養う
- 1.豊かな情操と思考力の基礎と道徳性の芽生えを養う
- 1.日常生活に必要な言葉を豊かに正しく身につける
また、3つの具体的保育の柱を念頭に置き、子供たちと接しております。
- ●安全で快適な環境を整え、思いっきり体を動かす喜びと、興味・関心を生かし、わくわくして活動体験ができるように援助する
- ●安全で栄養のバランスのよい、おいしい手作りの給食を提供する(おやつ・離乳食・除去食・体調にも配慮します)
- ●一人ひとりの子どもたちの発達の道筋を大切にし、愛されていると実感できるよう、ゆとりを持ち、丁寧にかかわる